手数料だけではなかった!?Coineyが選ばれた理由とは

2017年9月13日

#Coineyターミナル #対面決済 #手数料 #審査


なぜCoineyを選んだのか?Coineyをご利用中の加盟店さまに聞いてみました。

みなさんはカード決済のどこを気にしますか?

“ たくさんあるけど結局どこのサービスが一番いいの? ”“ ただ安ければいいんじゃないの? ”など疑問は尽きません… そこで、現在Coineyをご利用中の加盟店のみなさまにアンケートを実施し、実際に比較した結果「Coineyを選んだ理由」をズバリ聞いてみました。手数料以外に決め手となった理由をご紹介します。

加盟店審査が心配? Coineyならスムーズです

審査通過率は90%以上?!

イベント会場など外で使える端末を探していました。当初A社に申し込みをしましたが、店舗外利用との事で審査が否決になりました。再検討した際に、Coineyを知り申し込みに至りました。(小売店さま)

エステ業界なので、割とカード導入を断られていました。その頃ちょうど同業の方数名から、”Coineyは使いやすい”という評判を聞き、申し込みました。B社は”急に解約された”という口コミを見て不安に思いました。(美容サロンさま)

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手続きがシンプル

他社は審査時に、決算書などの書類提出を求められ面倒くさいと知人が言っていたので、そこ以外のところで検討しました。Coineyはシンプルで簡単なイメージが良く決めました。(自動車販売店さま)

  • 他の決済サービスでは審査否決だったがCoineyでは審査通過したという声が多数。
  • Coineyは申込〜審査までの手続きがシンプル。決算書や謄本などの書類提出は不要。

複数回払いOKなのはCoineyだけ

2回・リボ払いOK

似たようなサービスの他社にはない2回・リボ払いを利用できるところがCoineyに決めた理由です。 (自転車販売店さま)

支払い回数が他社に比べて豊富。利用イメージに合ったためです。(洋服販売店さま)

顧客の事を考えたサービス展開

Coineyはこれから成長していく新しい会社なので、顧客の事を考えたサービス展開に動いてくれそうと感じ、申し込みました。(医療クリニックさま)

日々使うからこそ気になる点

POSレジアプリ連携数1位

据え置き型より手数料が安かったためCoineyに決めました。スマレジと連携していたのも決め手です。(お土産販売店さま)

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入金口座を自由に設定

他社は指定の金融機関を利用しなければ、入金額にかかわらず振込手数料がかかりました。Coineyは登録口座の自由度が高く、新たに口座開設したくなかったので申し込みに至りました。(家電販売店さま)

  • 2回・リボ払いの機能があるのはCoineyだけ。高額な商品を取り扱ってる店舗さまもあんしん
  • 複数のタブレットPOSサービスと連携。連携数が多い。
  • Coineyは入金口座の制限や指定はなく、ご利用中の入金口座がそのまま利用できる。振込手数料は入金額(10万円未満の場合)による条件のため、かからないように調整できる。

やっぱりあんしん・かんたん

他社から乗り換えた理由

最初にB社を導入しましたが、イヤホンジャックに挿し込むリーダーでカードがうまく読取できないことがあり切り替えを検討しました。色々調べている中で、Coineyを見つけました。(動物病院さま)

A社の規約と運営が合わず、Coineyに切り替えました。高額決済の場合、都度明細を求められるのもストレスでした。(歯科医院さま)

同業者からのオススメも

同業者に「カード決済で良い会社はないか?」と聞きました。いくつか紹介された中で、「Coineyが利用しやすく申込も簡単だから!」と薦められました。(スポーツジムさま)

良く通うCAFEでCoineyを利用しており、安心感がありました。イヤホンジャック型だと小さすぎる印象でしたが、CoineyターミナルはICチップ対応で、程よいサイズ感で安心感があり申し込みました。(飲食店さま)

セキュリティ面もあんしん

カード情報を顧客から聴取する必要が無いため、セキュリティ面で安心感がありました。4社比較して国内の会社である点でも安心感があり決めました。(マッサージ店さま)

  • Coineyの端末はイヤフォンジャック型の端末と比べ、ICチップ対応で読取りやすい。
  • 国際的なセキュリティ基準に準拠しており、あんしん。
  • 他のサービスでは、高額決済の場合、都度明細を求めら運用が合わなかったという声も。

まとめ

  • Coineyは申込〜審査までの手続きがシンプル。
  • 加盟店審査は比較的通過しやすい。
  • 2回・リボ払い(Visa、Mastercard)が使える。
  • 入金口座も自由に設定できる。
  • タブレットPOSサービスとの連携数が多い。
  • 高額決済時でも書類徴求がない。
  • IC対応端末、セキュリティ面もあんしん。

手数料やカードブランド以外にも決め手となるポイントはいくつかあるようですね。比較検討の際には、是非参考にしてみてください。

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